風俗で男磨きブログ

風俗に通い男を磨くでござる

● ゴシップにご注意を!



飲み会の場なんかで盛り上げる為には、何か面白い話題で盛り上げたい!!
仲間内の飲み会なんかでは、共通の知人に関するゴシップがかなり盛り上がる。

例えば、誰々が誰々と付き合っているとか、誰々にはこんな意外な一面があるという噂話とか、人は噂話が大好きなので、こういう共通の知人に関する噂話は結構ウケる。

下世話な話題ややらかした出来事の話題はその場が盛り上げるので手っ取り早いが、人の噂話というのは、話している本人のイメージも悪くするので、話す場合注意が必要だと言われているんだな。

口は災いの元って言うからね…

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同じ噂話でも他人の悪口をネタして笑いを取った場合と、他人を積極的に褒めた場合とでは、周囲の好感度が変わってくるのは明確で、その結果、他人に関するプラスな話題の噂話をする人は、その人自身も他人から好印象を持たれる事で知られている。

つまり、合コンなどで知人の良い所をアピールしてあげるような人は、その人自身の評価も向上し、結果的に得をすると言われている。

一緒にいた合コンで知り合いの女が吾輩が風俗好きなことを冗談で言いふらして、盛り上がっていたけど、女子達はもう吾輩のことをすっかり身体しか狙わない男だと勘違いして、結局吾輩が良いと思った女の子とは仲良くなれなかったってことがあった。
その後は、その言いふらしてた女が吾輩に好意を持ってるって言われたけど、はぁ!?お前なんか絶対無理だけど!ってマジ腹が立った。
お前とやるより風俗の方がいい!遊郭なら吉原、あんな空気の読めない、デリカシーのない女はマジ勘弁!

人は毒のある話題や、噂話が好きなので、その場は盛り上がるかもしれないけど、結果的にその人の評価を下げてしまうので、その場の盛り上がりの為に自身の評価を下げてしまう可能性のある話題は、やはりリスクが高いので、やはり面白い話だったとしても、悪口や噂話は安易に口にしない方がいいと思わる。だから、その女とはもう二度と会いたくはないな!

昔、朝のニュース番組で、局アナが「沈黙はカネなり」と言うのを聞いて吹き出した事がある。

正解は「沈黙はキンなり」な訳だけど、そもそも「沈黙は金なり」だけでも意味がなりたたず、この格言は、なんとなく日本固有のことわざみたいなイメージがあるが、実は英国の評論家トーマス・カーライルの著書ー「英雄および英堆崇拝論(On heroes and hero-worship、1841年)」の一節で、原文は「Speech is silver, silence is golden」という言葉が語源らしい。

日本語に訳すると「沈黙は金なり、雄弁は銀なり」となる訳だが、当時、金は装飾品にしか使われていず、銀は経済価値が高かったので、意味ありげに沈黙するのは上辺の虚勢に過ぎず、雄弁に語る方が真の価値である」が、本来の意味みたい。

しかし日本では優れた雄弁よりも、沈黙の方が価値があるという意味で捉えられている気がする。
要する、他人が嫌がる話をするなら、なんもしゃべらんでいいって話!



● 血液不足



テレビを見ていたら、中国での血液不足の話題が放映されていて、その血液不足を解消する為にあるアイディアを実行したら、なんと献血をする人が増えたという。

どういう特典が付いたかというと、なんと血液4Lで入試の点数1点もらえるという。
そうすると高校生の子供がいる親なんかが、子供の受験の点数欲しさに献血をがんばるんだという!!

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しかし、子供のテストの点数の為に親が献血をしまくるっていうのがどうなんだ!?と中国でも物議を醸してた!!

どうやら先進国の献血率は、人口に対して40%位らしく、しかし中国ではその献血率が9.4%だという…

日本でもよく献血の車とか献血のブースを見かけるけど、それを集める為に受験の点数とかは日本ではいくら困っていてもやらないと思うし、やっても受験生の親でそこまでして点数が欲しいなんて人はいないだろうなーって思う。

昔の受験戦争の時だったらもしかしたら効果的かもしれないけど…

受験戦争と言えばお隣韓国では日本なんかより学歴社会らしくて、大学に行くか行かないか、行った大学のレベルで一生が決まってしまうらしくて、国中がその重要性を認識しているせいかわからないけど、受験当日に遅刻しそうな受験生を、パトカーで警官が送るっていうシーンをニュースで見た事がある!!

という事は受験生の為に親が必至で献血に参加するという事は、中国には学歴を重んじる親がいるって事なのかなーって思った。

あれだけ人が多いと、様々な文化やレベルの人が共存しているんだろうなーって、ちょっと理解できるようなできない感じ!?

まーでも、同級生だったRちゃんは未婚ママで、子供を養うために、こちらのサイトで高収入仕事を見つけてから、子供をすごく有名な小学校に入れたって話がった。

まーさか同級生だったあの可愛らしいRちゃんが風俗のおねえさまになったなんて、正直にちょっとびっくりしたけど、なんか血が沸騰する。まして、家を守るための母は強いに弱い自分がますますRちゃんに胸が高まってきちゃった。これは彼女に会いに行くしかないと思う。会うまで、心臓に血が固まってしまって、吾輩は全身血液不足です。



● 数合わせとしても



吾輩の夏が終わりを告げる。

日本列島に台風がわんさかやってきおり、偏頭痛持ちの身としては、孫悟空のワッカで締めつけられる日々でございます。

さて、そんな吾輩にも先日、女性と会話する機会がありました。

勿論、ノーキャッシュ、ノービジネスでございます。

ま~世に言う「合コン」でございます。

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金曜の夜、帰ろうとする吾輩に同僚が、今日は時間があるかと尋ねるので、予定のないことを伝えたところ、では、これから来なさいと言う事で、あれよあれよと渋谷の飲み屋に連れて行かれました。

そこには、他部署の諸兄が居られ、吾輩を含めて4名での酒席と思ったのですが、それから5分もしないうちに女性4名がくるではありませんか!!!

心の準備もままならず、服装、口臭、髪型と気になる点ばかりでは、ありましたが、これも好機と奮い立たせ、合コンの幕が開いたのです。

しかし、日ごろ女性と言葉を交わす事のない吾輩にいきなりの会話は、ハードルが高く、同僚、諸兄の様子を見ることにしたのです。

諸兄の皆さまは、それはそれは流暢に日本語を操り、吾輩もつい頬を緩ませることもありました。

最終的に吾輩は、特に見せ場もなく、相槌を打つばかりであったのですが、それなりに楽しむ事ができました。

残念ながら、女性とは、軽い会話程度で付き合うなど夢のまた夢ではございましたが、よい経験でした。

● 渋谷紀行



仕事で渋谷の法務局に行く。

JR渋谷駅のハチ公口からスクランブル交差点を渡り、東急ハンズを目指す。

東急ハンズから更にNHKに向かい、少し坂を上がってゆく。

徒歩で約10分強。

こんな短い距離にま~何と人が多い事か。

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最近では、スクランブル交差点でカメラを構える外国人が多く、ネットでよく上がっているスクランブル交差点の動画があるが、何が面白いのは全く意味が分からない。

更に、東急ハンズに行く外国人達にも謎が。

生活便利商品なんてどこにでもあるだろう。

わざわざ、開店前から並ぶ必要があるだろうか?

最近の傾向としては、東南アジア系の方が増えている様な気がする。

やっぱり、東南アジアの景気がよくなっている証拠なのだろう。

仕事中ではあるが、法務局を出てスクランブル交差点まで戻ってくる途中のチーズケーキ屋さんにより、チーズケーキを購入。

ここは、レアとミディアムの2つのタイプがあり、どちらも美味しいが、ここでは、ミディアムを購入。

何故なら、そのまま、渋谷駅のガードを潜り、宮益坂下の交差点を原宿方面に歩き、宮下公園で、ワンホールを男食い!

800円で味わえる至福の時。

健康に悪いと分かっていても男子たるものこれが楽しみなのだからしょうがない。

● こころのたけ



気付けば夏が過ぎて行く。

海に山に行くつもりだった6月。

企画をした7月。

一緒に行く女子がいない8月。

そして、今日も風俗店に電話をする晩夏。

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社会人になり、早8年、学生時代の彼女には振られ、先輩の誘いにのって行った風俗にハマり、すっかり女子と会話ができなくなり、気付けば増える会員証。

いいんです!!!

犯罪を犯す事無く真面目にコツコツと仕事をし、嫌な上司のご機嫌を伺い、先輩からは、「ゆとり」と蔑まれ、後輩は一向に増えない昨今。

心の隙間を癒すのは、秋葉原のメイドでも猫カフェの猫でもなく、風俗お姉さまなのです。

写真で指名したのに、想像と違っていたり、若くて豊満な胸をリクエストしたら全体的豊満だったり、若い、確かに若いがそのサメ肌はなんなのかと首を捻ってみたり、可愛い、あまりの可愛さに男の心意気も見せる事ができず、時間を持て余す事もある。

しかし、風俗お姉さま方は、誰も皆、吾輩にやさしいのである。

金銭という名の絆かもしれない、時間に支配された愛かもしれない、仮初めの笑顔かもしれない。

そんな事は関係なのだ。

その時、その場所で、決められたルールの下、一生懸命触れ合う事こそ真実。

独身、男の心の癒しは、アルコールでもギャンブルでもなく女子のぬくもりの中にこそ癒しがあると信じて疑わない9月。